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商品についてのご質問

商品の特徴を教えてください。他の商品とどこが違うのですか?おすすめの点を教えてください。
 ・安全性-主原料のオーガニックチキンをはじめ、12種類(全体の70%以上)のオーガニック原材料を使用し、可能な限り原材料の安全性を追求しています。
 ・理想的な栄養バランス-最新のペット栄養学に基づいた理想的な栄養バランスで配合されています。
 ・高い嗜好性-主原料のオーガニックチキンを豊富に使用し、素材本来の味を生かすよう工夫しています。
この3点がそろっているのがソルビダです。
種類は何種類ですか?
3種類です。
 ・成犬用の小粒(室内飼育成犬用)
 ・中粒
 ・子犬用
成犬用は太り気味の子、シニア犬にも適しています。
サイズは何種類あります?
全て3サイズです。
 ・900g
 ・1.8kg
 ・5.8kg
子犬用と成犬用の違いを教えてください。
成犬用はオールマイティーな犬種やライフステージに配慮した成分と原材料をしようしています。
子犬用は成長期の代謝の活発な子犬、産中産後、授乳中の母犬、病後の回復時期の高いエネルギー要求をみたすよう、成犬用に比べて高めのたんぱく質、エネルギーを供給できるよう配合されています。

成犬用には、グルコサミンとコンドロイチンが配合されておりますが、子犬は体内で必要なグルコサミンとコンドロイチンが配合されておりますが、子犬は体内で必要なグルコサミンとコンドロイチンを生成をすることができるため配合しておりません。また、子犬用は高いエネルギー要求を満たすため、オーガニック大豆粉がたんぱく源として配合されています。(成犬用にはオーガニック大豆粉は使われておりません)
成犬用中粒と、室内飼育成犬用(小粒)の違いを教えてください。
成犬用 中粒は既存の成犬用の原材料や栄養はそのままで、中~大型種のわんちゃんにもぴったりの粒の大きさに仕上げました。ですので、カロリー、保証分析値などすべて同じです。
カロリーはどの位ですか?
成犬用 小粒(室内飼育成犬用)と中粒は336kcal/100gで、子犬用は369kcal/100gです。
賞味期限はどの位ですか?
天然植物由来の酸化防止剤を使用しておりますので、賞味期限は製造後から18ヶ月ですが、日本に到着後、全品検査をし、再包装しています。そのため、再包装後の賞味期限を12ヶ月と短めに設定しています。
どんな味ですか?
人間が食べて「おいしい!」という味ではありませんが、主原料のオーガニックチキンなど、素材本来の味を生かすよう工夫されていますので、食べたワンちゃんが喜んでくれる味になっていると思います。
どんな香りですか?
香りは多彩な原材料を使用していますので、人が感じるような「おいしい匂い」ではありませんが、ハーブを中心とした香りです。
粒の形をおしえてください。
成犬用の小粒(室内飼育成犬用)と子犬用は、小型種にも安心して与えられるしい小さい粒で小判型です。成犬用中粒は、円形状の粒でです。
粒はどれ位の大きさですか?
 ・成犬用 小粒(室内飼育成犬用)   :直径約8mm
 ・成犬用 中粒   :直径約12mm
 ・子犬用 (室内飼育子犬用)   :直径約7.5mm
硬さはどの位ですか?
さくっとした歯ごたえで、どの犬種のワンちゃんにも食べやすい硬さです。
室内飼育成犬用と子犬用は、室内飼いの犬だけにしか与えてはいけないのですか?
室内飼育されている多くの小型種のワンちゃんのために、粒を小さく食べやすいサイズにし、運動不足のワンちゃんのために(成犬用のみ)カロリーを低めに抑えたり、便臭軽減作用のあるハーブなどを使っています。これらの効果はもちろん、室内で飼育されていないワンちゃんにもぴったりですので、問題なくお使いいただけます。
ダイエット用フードはありますか?
ソルビダ成犬用(小粒、中粒)はダイエットフードではありませんが、一般的な成犬用よりもカロリーが低めにに作られています。運動量や与えすぎに気をつけていただければソルビダが原因で太ってしまう心配はありません。
シニア犬(高齢犬)用フードはありますか?
ソルビダにはシニア犬(高齢犬)用はありませんが、ソルビダ成犬用はシニア犬にもぴったりな栄養分が配合されていますし、カロリーも低めで、腸内環境をサポートするので何歳になっても安心して与えることができます。 (シニア犬にぴったりの栄養例:【関節ケア】グルコサミン、コンドロイチン【目の健康サポート】ブルーベリー【アンチエイジング】トマト繊維 等)
犬種別や年齢別のフードはありますか?
ソルビダには犬種別やライフステージ別のタイプはございません。ソルビダ成犬用(小粒、中粒)はオールマイティーな犬種やライフステージに配慮した成分と原材料を使用しています。
製造国はどこですか?
アメリカ産です。
製造国はアメリカですが、原材料もアメリカですか?
基本的にアメリカのオーガニック認定機関が認定できる場所の原材料です。
そのため、ほとんどがアメリカの原材料です。ただオーガニック原料には限りがあるので、その都度原料を調達するため、原料の原産地は変わる可能性があります。ただしアメリカのオーガニック認定機関(オレゴンティルス)で認定されていることは確かです。
アメリカ以外の原材料原産地はどこですか?
基本的には原材料はアメリカ産です。野菜類など季節によっては、他の国からも輸入で補う場合もありますが、全てアメリカの大変厳しいオーガニック基準をクリアしたものなので、ご安心ください。
オーガニックフードを与えるメリットを教えてください。
オーガニック原材料には、人工の添加物、農薬が一切使用されていません(原材料の安全性)
通常販売されている食品、ドッグフードには何かしら人工の添加物や農薬が使用されています。その使用量、方法などは人間を基準に規定されており、人間でも最近はその添加物や農薬が原因と考えられる病気などが発生している中で、生まれたてあの赤ちゃん程、または小さな子供程の体重しかない愛犬が、毎日毎食その人間基準の人工添加物や農薬などを摂取することに不安を感じると思います。
素材本来の味、特性を生かす
オーガニック(有機)農法は、人工の除草剤や殺虫剤に頼らす、予防的な用途で家畜などに一切薬物は使用しません。食物、またはその動物が本来持っている強さで育てられますので、素材本来の強さ、味をよりかんじることができます。
オーガニックの信頼性
オーガニック原材料を使用するということは、それぞれの原材料がオーガニックの認定期間の厳しいテストをクリアしなければ認定は受けられません。ソルビダで使用されているオーガニック原材料は、アメリカ農務省(USDA)が認定しているオーガニック認定期間「オレゴンティルス」によりUSDAの定めたオーガニック基準をクリアしたものです。
オーガニックフードを与えることは環境にも良いというのは本当ですか?
オーガニック(有機)農法には、自然のシステムやサイクルと共存、共栄することを目標の一つとしています。従って、自然環境に配慮した方法で栽培、飼育されています。
オーガニック70%以上の認定は、どこの機関が認定していますか?
アメリカにおいてはアメリカ農務省(USDA)が認定した機関でオーガニックにんていされたものしか、「オーガニック」という言葉を使用してはいけません。認定機関には、QAI、OCIAなどがありますが、ソルビダは認定基準の一番厳しいオレゴンティルスの認定を受けたオーガニック原材料を使用しています。
犬以外の動物に与えても大丈夫ですか?
動物には生きていくために摂取しなければならない栄養素がそれぞれ異なります。ソルビダは犬の成長・健康を考えたフードですので、犬以外の動物や人間には適していない場合もあります。
商品に関するお問い合わせ先:0120-11-4362

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  • オーガニックコンシェルジュ岡村貴子オーガニックコラム
  • SOLVIDA栄養学
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