Q&A

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商品についてのご質問

商品の特徴を教えてください。他の商品とどこが違うのですか?おすすめの点を教えてください。
 ・安全性-主原料のオーガニックチキンをはじめ、12種類(全体の70%以上)のオーガニック原材料を使用し、可能な限り原材料の安全性を追求しています。
 ・理想的な栄養バランス-最新のペット栄養学に基づいた理想的な栄養バランスで配合されています。
 ・高い嗜好性-主原料のオーガニックチキンを豊富に使用し、素材本来の味を生かすよう工夫しています。
この3点がそろっているのがソルビダです。
種類は何種類ですか?
5種類です。
 ・室内飼育子犬用
 ・室内飼育成犬用(小粒)
 ・成犬用 中粒
 ・室内飼育7歳以上用
 ・室内飼育肥満犬用
サイズは何種類ありますか?
 ・900g
 ・1.8kg
 ・3.6kg ※室内飼育成犬用(小粒)、室内飼育7歳以上用、室内飼育肥満犬用のみ
 ・5.8kg
子犬用(室内飼育子犬用)、成犬用(室内飼育成犬用・成犬用 中粒)、シニア用(室内飼育7歳以上用)、肥満犬用(室内飼育肥満犬用)、の違いを教えてください。
子犬用は成長期の代謝の活発な子犬、産中産後、授乳中の母犬、病後の回復時期の高いエネルギー要求を満たすよう、成犬用に比べて高めのたんぱく質、エネルギーを供給できるよう配合されています。

成犬用はオールマイティーな犬種やライフステージに配慮した成分と原材料を使用しています。

・シニア用は、成犬用の原材料に、さらに深くシニア犬の元気を考えた、抗酸化食材などを新たに追加しております。また、成犬用よりもさらにカロリー、脂質を低くしております。

・肥満犬用は、40種類以上の豊富な原材料を使用しつつ、理想的な栄養バランスで体重コントロールを目指します。

・子犬用は高いエネルギー要求を満たすため、オーガニック大豆粉がたんぱく源として配合されています。(成犬用にはオーガニック大豆粉は使われておりません)
また、成犬用、シニア用には天然のグルコサミン、コンドロイチン源であるチキン軟骨が配合されておりますが、子犬は体内で必要なグルコサミンとコンドロイチンを生成することができるため、配合しておりません。
室内飼育成犬用(小粒)と成犬用中粒の違いを教えてください。
もともと、室内で飼われている運動量の少ない小型犬向けの商品としまして、 小粒サイズの成犬用、『室内飼育成犬用(小粒)』が開発・販売されました。

後に、お客様より「大きい粒サイズ」のご要望を多く頂き、 原材料・成分は全て同じで粒サイズが大きい『成犬用 中粒』を販売するに至りました。

したがいましてこの2商品に関しましては、カロリー、保証分析値等は全て同じで、粒サイズのみが異なります。
カロリーはどの位ですか?
・室内飼育子犬用   :377kcal/100g
・室内飼育成犬用(小粒)と成犬用 中粒   :340kcal/100g
・室内飼育7歳以上用   :330kcal/100g
・室内飼育肥満犬用   :310kcal/100g
賞味期限はどの位ですか?
天然植物由来の酸化防止剤を使用しておりますので、賞味期限は製造後から18ヶ月ですが、日本に到着後、全品検査をし、再包装しています。そのため、再包装後の賞味期限を12ヶ月と短めに設定しています。
どんな味ですか?
人間が食べて「おいしい!」という味ではありませんが、主原料のオーガニックチキンなど、素材本来の味を生かすよう工夫されていますので、食べたワンちゃんが喜んでくれる味になっていると思います。
どんな香りですか?
香りは多彩な原材料を使用していますので、人が感じるような「おいしい匂い」ではありませんが、ハーブを中心とした香りです。
粒の形を教えてください。
・室内飼育子犬用、室内飼育成犬用(小粒)、室内飼育7歳以上用、室内飼育肥満犬用・・・小型種にも安心して与えられる小さい粒で小判型です。
・成犬用中粒・・・円形状の粒です。
粒はどれ位の大きさですか?
・室内飼育子犬用   :直径約7.5mm
・室内飼育成犬用(小粒)   :直径約8mm
・成犬用 中粒   :直径約12mm
・室内飼育7歳以上用   :直径約8mm
・室内飼育肥満犬用   :直径約8mm
硬さはどの位ですか?
さくっとした歯ごたえで、どの犬種のワンちゃんにも食べやすい硬さです。
室内飼育子犬用、室内飼育成犬用(小粒)、室内飼育7歳以上用、室内飼育肥満犬用とは、室内飼いの犬だけにしか与えてはいけないのですか?
室外で飼われているワンちゃんにもお与えいただけます。
室内で飼われているワンちゃんは小型種が多いため、ソルビダは粒を小さく食べやすいサイズにしております。また、運動量の少なさを考慮し、カロリーを低めに抑えたり(成犬用のみ)、便臭軽減作用のあるハーブなどを使用していますので、特に室内飼いのワンちゃんにお勧めしています。
これらの効果はもちろん、室内で飼育されていないワンちゃんにもぴったりですので、問題なくお使いいただけます。
ダイエット用フードはありますか?
お客様のご要望が多く、体重が気になるワンちゃんのために、高い嗜好性はそのままに豊富な食材をバランスよく取れる、室内飼育成肥満犬用が登場しました。
低脂肪、低カロリー、抗繊維質で体重管理をサポートします。(※ソルビダ商品比較)
製造国はどこですか?
アメリカです。
製造国はアメリカですが、原材料もアメリカですか?
基本的にアメリカのオーガニック認定機関が認定できる場所の原材料です。
そのため、ほとんどがアメリカの原材料です。ただし、オーガニック原料には限りがあり、その都度原料を調達するため、原料の原産地は変わる可能性があります。しかしながらアメリカのオーガニック認定機関(オレゴンティルス)で認定されていることは確かです。
アメリカ以外の原材料原産地はどこですか?
基本的には原材料はアメリカ産です。野菜類など季節によっては、他の国からも輸入で補う場合もありますが、アメリカの大変厳しいオーガニック基準をクリアしたものなので、ご安心ください。
オーガニックフードを与えるメリットを教えてください。
オーガニック原材料には、人工の添加物、農薬が一切使用されていません(原材料の安全性)
通常販売されている食品、ドッグフードには何かしら人工の添加物や農薬が使用されています。その使用量、方法などは人間を基準に規定されており、人間でも最近はその添加物や農薬が原因と考えられる病気などが発生している中で、生まれたてあの赤ちゃん程、または小さな子供程の体重しかない愛犬が、毎日毎食その人間基準の人工添加物や農薬などを摂取することに不安を感じると思います。

素材本来の味、特性を生かす
オーガニック(有機)農法は、人工の除草剤や殺虫剤に頼らす、予防的な用途で家畜などに一切薬物は使用しません。食物、またはその動物が本来持っている強さで育てられますので、素材本来の強さ、味をよりかんじることができます。

オーガニックの信頼性
オーガニック原材料を使用するということは、それぞれの原材料がオーガニックの認定期間の厳しいテストをクリアしなければ認定は受けられません。ソルビダで使用されているオーガニック原材料は、アメリカ農務省(USDA)が認定しているオーガニック認定機関「オレゴンティルス」によりUSDAの定めたオーガニック基準をクリアしたものです。
オーガニックフードを与えることは環境にも良いというのは本当ですか?
オーガニック(有機)農法には、自然のシステムやサイクルと共存、共栄することを目標の一つとしています。従って、自然環境に配慮した方法で栽培、飼育されています。
オーガニック70%以上の認定は、どこの機関が認定していますか?
アメリカにおいてはアメリカ農務省(USDA)が認定した機関でオーガニックとして認定されたものしか、「オーガニック」という言葉を使用してはいけません。認定機関には、QAI、OCIAなどがありますが、ソルビダは認定基準の一番厳しいオレゴンティルスの認定を受けたオーガニック原材料を使用しています。
犬以外の動物に与えても大丈夫ですか?
動物には生きていくために摂取しなければならない栄養素がそれぞれ異なります。ソルビダは犬の成長・健康を考えたフードですので、犬以外の動物や人間には適していない場合があります。
商品に関するお問い合わせ先:0120-11-4362

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